情報活用コース

入川恵 先生

Q.情報活用コースの生徒への印象
A.不思議。将来どんな大人になるかが楽しみ。
Q.先生にとって情報活用コースとは
A.実学的で自分の作りたいものを表現できる場所。

程よく真面目に授業を進めてくれるため、ストレスフリーな先生。(INFJ)

包容力のある暖かい先生。(ENFP)

優しく丁寧に教えて下さり、アドバイスもくれるお母さんのような先生です。情活の先生の中で癒し枠!(INFP)

最初の印象は少し怖そうな人だと思っていた。でも、いざ授業を受けたりすると先生の一方通行の授業でなく生徒側に問いかけてきたりする授業だから底屈せずに受けれる授業を考えてくれる。(ISFP)

浅野遥紀 先生

Q.情報活用コースの生徒への印象
A.個性派ぞろい。
Q.先生にとって情報活用コースとは
A.これから生きていくうえで必要なことを多分野で挑戦している。

優しく、ノリがいい先生。でもいつも落ち着いている印象。授業でも笑えるところが多々あるため楽しく授業を受けることができる。 自分の作品を作っているときも見回ってくれるため、わからないところの質問がしやすくて、とても助かってます。(ISFP)

優しいが時折見せる厳しさに圧倒される。教え方がよく、素直に授業を聞きたいと思わせてくれる先生。 若いだけあり、フラットに接してくれるから、困ったことがあったら聞きやすい。(ESFJ)

なんでも相談しやすい人、物腰が柔らかい人。(ISFP)

専門用語が少なくわかりやすい。(ESFP)

蟹江和正 先生

Q.情報活用コースの生徒への印象
A.責任感があってまじめな子が多い。
Q.先生にとって情報活用コースとは
A.教員も生徒も挑戦ができる場。自分の可能性を見つけ出すことができる場。

親身で優しい先生だと思います。悩んでいたら察して話しかけて頂けることが多く、アドバイスはとても参考になります!(ENFP)

いつも生徒を笑わせるユーモアあふれる先生で、質問にもわかりやすく対応してくれる。生徒のことをちゃんと見れている。(ISFJ)

どんな時も笑顔でとてもフレンドリーだから何でも聞きやすいし、元気をもらえる。(ESFP)

一番ノリがよくて、リアクションが大きい面白い先生だなと思う。先生の中でも一番関わりやすいだろう先生だと思います。(ISFP)

大島嘉一 先生

Q.情報活用コースの生徒への印象
A.一言で言うならオタク。特定の趣味やテーマに熱中することができるという意味で。
Q.先生にとって情報活用コースとは
A.文系であり理系。

レベルの高い授業があったりと自分が成長できる機会になるかなって感じだと思います。難しい先生ですが仕事ができる方だと思います。(ENFP)

キャッチコピー「背中がすべてを物語る」自分なりの信念があるタイプ。無理に干渉しないので自主性を尊重する先生。仕事ができて多くの仕事が舞い込んでくるので、とても大変な日々を過ごしている。(ENFJ)

車とかパンダが好きな人。色んなところで助けてもらえるので良い先生。(ESFP)

知識経験は一番あるため、なんだかんだ役に立つ先生だと思います。(ESFP)