情報活用コース

=====資格・検定=====

日本語ワープロ検定試験

Microsoftマイクロソフト Word ワードの知識・スキルを問う検定試験

「速度部門」と「文書作成部門」の2つの部門で合格をもらうことで級位が認定されます。
ビジネス文書や報告書を作成するときなど、社会に出たときに役立つ力になります。

<試験内容>

-速度部門-
決められた文章を入力し、タイピング速度を測ります。時間内に一定以上の文字を入力すれば合格です。

-文書作成部門-
文書を作成して、作成した文書が様々な基準を満たしているかを採点します。基準以上の点数を獲得すると合格です。


※ソフトウェアのアイコンはMicrosoftの許可を得て使用しています
※グラフは41回生の合格割合です

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日本語ワープロ検定試験

情報処理技能検定試験
(表計算)

関数を使い表を作成するスキルを問う検定試験

Excelの様々な関数について学習し、素材データからグラフなどを作り、一つの成果物を作成します。
事務作業において必要な技能なので、取得すればかなり有利に働く検定です。

<試験内容>
与えられたデータを、関数や式を用いて表にまとめ、その表を使ってグラフを作成して完成となります。
完成した表が評価基準を満たしていれば、合格です。


※ソフトウェアのアイコンはMicrosoftの許可を得て使用しています
※グラフは41回生の合格割合です

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情報処理技能検定試験(表計算)

情報処理技能検定試験
(データベース)

データを整理するスキルを問う検定試験

用意されたデータを削除したり、結合したりすることで整理し、レポートにまとめることで合格です。
仕事場でのデータ管理・経営などの場面でとても重宝される検定になります。

<試験内容>
与えられたデータを、条件に沿って削除・結合・並べ替え等を用いて表を作成します。
最後にレポートを作成し、条件をクリアしていれば合格です。


※ソフトウェアのアイコンはMicrosoftの許可を得て使用しています
※グラフは41回生の合格割合です

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情報処理技能検定試験(データベース)