情報活用コース

小学校交流授業

小学校交流授業は私たち高校生が
一から授業を作り上げ、
高校がどんなところなのか、

情報活用コースは
何をしているのかなど、
プレゼンテーションを通して
小学生に分かりやすく伝えます。

R7年度はそのあと、小学生にプログラミングを教えながら
実際に体験してもらいました。

私たちは2年生で桜井小学校、3年生で桜林小学校に訪問しました。
これは情報活用コースでしか
体験できない特別な行事
です!

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上:名刺、名札
下:認定証
上:名刺、名札 下:認定証

↑Wordで手作りした
名刺、名札、認定証

高大連携授業

高大連携授業は様々な大学を
訪問することができる行事です。

そこでは講義を聴いたり、
大学内を案内してもらったり、
プログラミングなどを
教えてもらったりしました。

進路に迷っている人も、
就職を考えている人も

大学がどんな場所か
学べるので良い経験になります。

eフェスNEXT

情報活用コースの取り組みとして、
安城市主催の地域解決型イベント
「eフェスNEXT」に参加しました。

私たちは日常生活の中で解決したい
課題を探し、SchooMyスクーミーという、
単四電池1本で動く小型コンピューターに、
温度や音などを検知する
センサーをつなぎ、ブロックプログラミングでプログラムを組んで
問題解決に向けた作品制作を
行いました。

作った作品のプレゼン発表を通して、情報を集め・整理し・伝える力を、身につけることができました。


ドアノブを握ると、手の水分に反応した土壌水分センサーによって、反対側に付いているLEDが光りドアが開くことを反対側にいる人に知らせることができます。

この装置は衝突を防ぐことが目的ですが、腹痛などで助けを呼ぶことができない時やトイレットペーパーがなかった時などに助けを求めることもできます。

進学フェア

中学生や保護者の方に高校の説明をするための集まりで、
私たち情報活用コースは安城南高校の良さを説明するプレゼンテーションを行います。

↓写真のパネルは情報活用コースの
生徒が安城南高校を紹介するために
制作しました。

ほかの行事の写真もあるよ

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